Five-Five-Six |妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 3 ― A sexual desire ―

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    [C227]

    なんかね・・・ホントに内輪ネタすぎて申し訳ないw。
    後はオチだけなんだけどねぇ。なんか面倒に・・・。
    でも一人でも読んでくれる人がいるのなら書かねばなるまい。

    ちなみに書きかけの次作は、 エンタのプロモーションムービースター物語であります。コレはyoutubeのリンク付きで出したいけど、これまた長くなりそうでw。

    んで、今回で解った事。多少の認識違いは有るだろうけれど、知り合いのキャラクター名を出すと勝手に喋ってくれる感じで楽です。でもそれは「言いそう」的な内輪ネタになっちゃうんだけどねw。悩ましい。

    っつか、コレ読んで面白い?ホント不安になってくるw。
    • 2010-04-17 01:03
    • wizti
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    [C228]

    少なくともうちは読んでて面白いー。
    知り合いは小説の登場人物として便利よねー、とうちも思いまする。
    続きと新作楽しみにしとりまするので頑張ってくだされ!
    • 2010-04-17 01:28
    • Gin-ga
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    • 編集

    [C229]

    おもしろいですよ~
    登場人物の(オリジナルの?)性格やなんかがある程度わかってるんだけど、それとは関係なく、出てくるキャラクターがいろんなところで、いろんな生き方や考え方をしているのがすごく感じられて、すごい楽しみです(うまく言えないw。
    やっぱりみんなのをまとめてゴニョゴニョしたいけど、やるならキッチリやりたいから、時間がほしい~
    • 2010-04-17 19:59
    • Chee
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    [C230]

    おもろいよ まーさん銀ちゃんともそれぞれの文体で自由にSWGをネタにしての言葉あそび、そしてインスパイアされてネタが出てくる。
    知的で生産的な楽しみですなw

    のんびりちまちまと楽しんでいきませうw
    • 2010-04-17 21:42
    • 伯爵
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    [C231]

    >Gin-ga、Chee、伯爵
    コメント要求したようでスマンw。ただ書いているウチに自分でもなんだか不安で解らなくw。
    爆笑、ってぇ感じのモンじゃないけど、昔を思い出してニヤリとでもしてくれれば有り難いですわい。
    • 2010-04-18 08:26
    • wizti
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    妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 3 ― A sexual desire ―

    「HGさん、じゃんじゃん酒を持ってきてくれまいか?」
    そう言ったタトバックは煙管の先を竹筒に打ち火種を落とした。
    「はいはい・・・と、いや今日はめでてぇ日でやんすなぁフォォー」
    「フォーは良いから、ああ、ほらほら腕ぇ下げねぇと酒が落ちるってんだ」
    「しかし、あっちの知らねぇ間にジェダイになっちまうたぁ、エルンストの旦那もやるでやんすなぁ、おいらも職変えてジェダイにでもなるとすっかねぇ」
    「馬鹿言っちゃぁいけねぇよ、毎夜毎夜のシンフォの範囲狩りの賜物よ。ちょっとやそっとでなれるもんじゃ無い。結構キツイぞ、それでもやるってかい?」
    「あたぁ、タトバックさんにゃ叶わねぇな、あっちはまだコチラに来たばかりだ。ゆっくりやるとするよ。てへへ、酒見て来やす」
    そういうとHGは調理場に向かった。
    記:これはStarWarsGalaxies(SWG)というMMOをネタにしたフィクションであります。
    フィクションなのでインゲーム内キャラクターとの違い等は一切考慮いたしておりません、ご容赦をw。
     
    続きを読むでお読みくださいまし。今回も無駄に長いよw
    字が小さい場合はCtrl+マウスホイールグリグリで調節すると便利です。
    .

    HGと呼ばれた男、舶来の黒いベコの皮で出来た袖なしの胴着と二分丈の袴下、頭には鋲の突いたベコ皮の兜。
    これまた舶来のサングラスと呼ばれる眼鏡を付けた、かなりのカブキ者である。
    江戸からまだ来て日も浅く、今のところエンターテイナーを目指して毎夜酒場で踊っているらしい。
    調理場の中から声が聞こえる。
    「タトさんー、こんな目出てぇ日に男三人で良いんですかい?」
    「その辺に抜かりは無ぇよ、HG。さっき知り合いに酒番とエンタのキレイ所、数人連れて来るように伝えてあらぁ」
    「さすがタトの旦那、キレイ処ですかい。それこそエルンストの旦那の門出に相応しいや」
    「さぁ、それはどうかな・・・」
    そう言うと、家に帰ってから一言も発さずに酒をチビリチビリと飲んでいるエルンストを見た。
    視線を感じたエルンストはニヤリと笑って酒を持った手をヒョイと上げた。
    「ああ、楽しんでるよ。酒が美味ぇや」

    キンコーン。来客を告げる鐘の音が響いた。
    「お、オネェちゃんの到着だ。エルンストさん、名前を聞いてくるから入室可能にしてやってくだせえ」
    そう言うとHGは玄関へと向かった。

    メモを見ながらターミナルを操作するエルンスト。少し酔いが回っているらしい、歩く姿がフラリとしていた。
    操作を終えるとまたドカリと座り酒を再び飲み始める。

    部屋に男が一人入ってき口上を述べ始めた。
    「この度はルミナリアシティーのエンターテイナーをお呼び頂き有難うございます!今宵は選りすぐりの美女ばかり。
     さて華麗なるダンス、はたまた優雅な楽曲演奏、もちろんお酒のお供から色んな事までサービスさ・・・せ・・・、うわぁ!
     そそそそ、そこに居らっしゃるお侍さんは、もももももしや、エ・・・エルンスト・・・様でございますか?」

    「ああ、前に会った事が会ったか?、って、ルミナリア市長のミンティアさんじゃねぇかい」
    「ここ、この!エ・・・エロンスト!!!、お前さんのせいで何人のエンタがウチとこを辞めてったと思いやがるんでい!
     良い女と見ちゃぁ口説く、触る、抱く、なんざ序の口。お前さん、ウチとこのエンタ、何人さらって行った!!!
     手前ぇは人の顔を被った鬼だ!いや変態だ!たたっ斬ってやり!!!・・・てぇ所だが、
     おまえさんにはかなわ無ぇ。今日は勘弁させて貰うよ!」
    「・・・お前さんこそエプロン姿に帝国パイロットメットなんざ被りやがって、立派に変態じゃぁねぇか」

    「チータ!、リース!、シーカ!帰ぇるぞ!塩まけ塩!俺に!きぃ!」
    「ちょっとちょっと市長、せっかくの初出張仕事なのに何を言い出すんだい」
    後ろから薄紫色の肌のトワイレックの女性が声をかける。
    「CU後生まれは黙っててくれ!、ここにいるエルンストは、エルンストは!!」

    「ちょっとちょっと、ミンティアさん。ちょっとばかし待っておくんなせい」
    タトバックは怒りたけるミンティアをなだめて言った。
    「ミンティアさん、エルンストが昔あにをしてたか知らねぇが、もう違うんだよ。もう変態とやらじゃねぇんだ」
    「全裸祭りとやらも変態の集まりだよなぁ、なぁミンティアさんよぉ」
    「全裸祭りは!・・・ちょっと今はその話はしてくださんな!でもアレはそんなに凄くは・・・」
    「市長・・・、全裸祭りって何なんですか?」
    「いや、リースさん。これは違うんです。後でゆっくり、あ、いや、えっと・・・違うんです・・・。
     とととと・・・とにかく!ウチにやっとこさ入ったエンタに変態の相手なんざさせられねぇ、こんな所ぁ帰るぞ!」

    「だから・・・ミンティアさん。エルンストはもう変態じゃ無ぇんだよ。へ・ん・た・い、じゃ無ぇんだ」
    「え?変態じゃない?」
    「ああ、変態じゃ無いんだ、エルンストは」
    「へんてぇじゃない・・・エルンストが・・・そりゃてぇへんだ・・・。
     じゃぁ女の子見ても見境なくエロ行為に及ばねぇワケですな」
    「ああ、もう変態じゃ無いんだ。」
    「確かに、目の前に女三人居るってぇのに、色目も使わず座って静かに酒を飲んでやがる。
     いってぇエルンストに何が有ったんで?」


    「なんだいなんだい市長、なかなか話しの解る、穏やかなわっち好みの良い男じゃないのさ」
    市長が事情を飲み込んだ後、しばらくして酒を飲み始めた中、
    ゑびすビールを片手にほろ酔いになり始めたトワイレックのシーカはミンティアの耳元で囁いた。
    トワイレックのシーカは、若いが姉御肌のしっかり者である。
    「あ・・・ああ。信じられねぇ事も有るもんだ。人間変われば変わるもんさね」
    酒番を任されたミンティアはかいがいしく働きながらそう返事した。

    「ミンティアさーん、タトバックさんのお酒が無くなってきました。早く持ってきてね、それにおツマミもね」
    茶髪のリースは常に客の様子を見、気を配る。落ち着いた雰囲気は客を安心させるらしい。

    「ぎゃぼーん!そんな強い敵だったデスか!、それでそれでどげしたかね!?」
    「アクシヴァって言ってな。護衛もデカくてな。なかなか倒すのはやっかいだったよ。なぁタトさん」
    「ああ、あれは強かったよな。なかなか沸いてないのもあったしな」
    小柄な身長、長髪で髪飾りをしたチータは会話を引き出すのが上手いようだ。

    さきほどまで口数の少ないエルンストだったが、今は楽しそうに酒を飲んでいる。
    ミンティアが選りすぐりのエンタを揃えたと言ったのも、まんざら嘘ではなかったらしい。

    「さて、エルンスト様、ジェダイ・パダワンおめでとうございやす。
     今宵の趣向として、特上のエンターテイメントの時間を。まずはダンスからお楽しみくだせぇ!」
    ミンティアがそう合図をすると、エンタ三人は羽織っていた服を一枚脱ぎ、皆に向かって並び、
    スレイブビキニ、緑のキャミソール、肌の透けた黒いドレスと銘々な衣装で踊り始めた。
    ベーシック、フォーマル、エキゾチックと見事なタイミングで踊っていく。

    「なかなかの腕だな、やはりエルンストの門出を祝うに相応しいわ、なぁHG。」
    「ええ、おおお、なかなかセクシーでやんすなぁ。眼福眼福」
    と、HGが漏らした時である。

    「ぐっ!、く・・・くぅ」
    両手を組み太股に肘を乗せ下を向いていたエルンストは声を漏らした。
    「どうした、エル・・・、マイパダワンよ」
    「くぅ・・・・」
    ――太もも、胸、腰、尻、鎖骨、腹筋、肩甲骨、盆の窪、膝の裏、くるぶし、福耳・・・くぅ・・・――
    エルンストは己の中の何かと戦っている様に、目をつぶり苦悶に喘いでいる。

    「つ・・・続きまして優雅なミュージックに移りたいと思います。何かリクエストの曲はございますか?」
    チータはクルーホーン、リースはマンドヴィオル、シーカはバンドフィルのチューニングを始めた。

    「インペリアルマーチだ、インペリアルマーチを・・・頼む」
    苦しげなエルンストはそう漏らした。
    バンドは高らかにインペリアルマーチを演奏し始める。そして切なげなアレンジへと代えて演奏を続けた。

    何が引き鉄となったのか、エルンストは絶叫した。
    「あああああ、もう辛抱堪らーん。オナゴはええのう。演奏はもう良い、こっちに来い。もっとイイコトしようやゲヘゲヘ」
    言うやいなや猿が獲物に飛びかかるように手足を前にし飛び上がると、
    目を光らせヨロヨロと手を差し伸べながらエンタ三人に歩み寄り、怪しげな手の動きをした。

    三人のエンタは危険を感じ叫び部屋の隅に逃げ出した。
    「いやんでやんすー」「きゃー」「むきゃぁぁぁああー」

    「ああ、いけない!、パダワンのエルンストにはまだ早すぎたんだ!」
    タトバックは手刀をエルンストの脳天に一撃放った。
    気を抜いてたせいか、エルンストはパッタリと床に倒れた。頭からケムがシウシウと出ている。

    「・・・タトバックさん」
    「すまんなミンティアさん、エルンストは確かに変わったんだ、だがまだ早かったってぇ事だ。
     ジェダイの修行を続ければ精神的にも落ち着いて行くこったろう」
    ミンティアとて変態である。越えてはいけない一線ギリギリの気持ちは痛いほど良く解る。
    「まぁこんな事にならない様になったら、また呼んでおくんなせい」
    「ああ、今日は楽しませて貰ったよ。良いエンタが住民になってくれたもんだな」
    「ええ、自慢のエンタ三人です。今日は有難うございやした」

    こうしてルミナリア一行はエルンストの自宅を辞した。
    大の字に倒れているエルンストを見かねたHGは抱き起こすと口元にコップの水を差し出した。
    「う・・・、すまねぇHG。タトさんヒデぇや、いきなり柔道チョップかい」
    「なんだエルンスト、覚えてるんかい」
    「たりめぇだ、ちょっと遊ぼうとエンタに近づいただけじゃねぇか」
    「遊ぼう・・・」
    猿のように飛びかかるエルンストの姿を思い出しタトバックは溜息混じりに言った。
    「お前ぇさん、記憶の混濁が見られるようだぜぃ」

    「あにがあんだか わかんねぇや。あのカシマシイ奴らは帰ぇっちまったのか。まぁいいHG酒だ。今日は飲み明かすぞ」
    煙管に刻みタバコを詰め、火を付けたタトバックは美味そうに吸い、ため息混じりに吐き出した。
    「よし飲もう。今日は飲んで飲んで飲みつくして、明日っから修行の開始だ」
    「ああ」

    「ところでマイパダワン・・・」
    煙管から立ち登る紫煙をくゆらせながら真面目な面持ちでタトバックは尋ねた。
    「さっきミンティアさんが言ってた事、つまり見境が無ぇだの、かどわかしたてぇのは本当かい?
     おいらはお前さんの事を少々度が過ぎるくれえの助兵衛くらいに思っていた。
     もし、本当だとすると、お前ぇさんの分身はとんでもねぇ助兵衛野郎って事になる。
     WDSの市長として言おう。確かにウチの街はオカシナ野郎が多い、そいつぁ認めよう。
     ただ心根はまっつぐな奴らばかりだ。変態と言えどお天道様に顔向け出来ねぇような奴に、
     WDSの市民だと名乗って欲しく無ぇんだよ。その新しいクルツってぇ奴にな」
    煙管の火種を落とすと、エルンストの目を厳しい目で見つめた。

    静かに話しを聞いていたが、酒をクイとあおると手酌で酒を注ぎながら言い出した。
    「ミンティアの言う事は半分方、嘘だよ、タトさん。女は好きだが手当たり次第にってワケじゃねぇ。
     挨拶程度に尻を叩いてやる、あとは楽しく酒を飲む為に冗談で口説く程度だよ」
    「――俺は本当にジェダイとやらに変わっちまったんだな。昨日までの記憶はちゃんと有るんだけどもな」

    「ジェダイ・シュラインからの帰りすがらずっと考えていたんだよ。
     おいらはな・・・タトさん。誰よりも強くなりてぇからジェダイを目指したんじゃねぇ。
     ただ、俺が守りたいと思う者の為に力が欲しいと願っていた、
     手前ぇの身も満足に守れねぇ女子供、ジジイやババァ。そんな弱ぇ者の為に。
     そして、何よりもおいらの好いた相手をな、守りたくて守りたくて・・・力が欲しいと願ったんだよ。
     ただな、今は自分が自分じゃねぇような心持ちでな。 ジェダイになった事で捨てたことについて考えてたのさ」
    タトバックは静かに力強く頷くと、グイと酒をあおった。
    「エルさん、ジェダイの修行はそっから始まるんだよ。ライトセーバーぶん回すだけなのがジェダイじゃねぇ。
     今お前ぇさんが考えている事も修行の一つだ。これからなんだよ、ジェダイの本当の修行はな。
     戦闘経験値さえ積めば誰でもジェダイにはなれるだろう。
     だがな真っ当なジェダイになるにはとてつもなく厳しい道なんだよ」
    「だな」
    「ああ」

    HGはとっくに酔いつぶれており、床に奇妙な腰の角度で横になりスヤリと寝息をかいている。
    「ちょっくら夜風に当たってくらぁ。旦那も酒はその辺にして休んでおくんな」
    そう言うとエルンストはバルコニーに向かった。
    バルコニーから見える景色は風光明媚なケレンの湖畔である。
    ケレンはもう朝を迎えようとしていた。キラリと水面が反射するのが見えた。

    エルンストは酒の入った瓢箪から酒をグビリと飲むと、普段は言えないような事を言ってみたくなった。
    「お前を守る為にジェダイになったんだぜ。・・・言ってみてぇ~、はぁ、言ってみたい」
    ――言えねぇわな・・・そうじゃねぇしな・・・。そろそろあの芸風も飽きてきそうだ・・・――

    「酒が足りねぇ、もう何も考えたくねぇや。こんなこたぁ考えたことも無かったんだがな・・・」
    瓢箪の酒を飲み空けると、瓢箪をコロリと捨てフラフラと部屋に戻っていった。

    To be continued

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    [C227]

    なんかね・・・ホントに内輪ネタすぎて申し訳ないw。
    後はオチだけなんだけどねぇ。なんか面倒に・・・。
    でも一人でも読んでくれる人がいるのなら書かねばなるまい。

    ちなみに書きかけの次作は、 エンタのプロモーションムービースター物語であります。コレはyoutubeのリンク付きで出したいけど、これまた長くなりそうでw。

    んで、今回で解った事。多少の認識違いは有るだろうけれど、知り合いのキャラクター名を出すと勝手に喋ってくれる感じで楽です。でもそれは「言いそう」的な内輪ネタになっちゃうんだけどねw。悩ましい。

    っつか、コレ読んで面白い?ホント不安になってくるw。
    • 2010-04-17 01:03
    • wizti
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    [C228]

    少なくともうちは読んでて面白いー。
    知り合いは小説の登場人物として便利よねー、とうちも思いまする。
    続きと新作楽しみにしとりまするので頑張ってくだされ!
    • 2010-04-17 01:28
    • Gin-ga
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    [C229]

    おもしろいですよ~
    登場人物の(オリジナルの?)性格やなんかがある程度わかってるんだけど、それとは関係なく、出てくるキャラクターがいろんなところで、いろんな生き方や考え方をしているのがすごく感じられて、すごい楽しみです(うまく言えないw。
    やっぱりみんなのをまとめてゴニョゴニョしたいけど、やるならキッチリやりたいから、時間がほしい~
    • 2010-04-17 19:59
    • Chee
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    [C230]

    おもろいよ まーさん銀ちゃんともそれぞれの文体で自由にSWGをネタにしての言葉あそび、そしてインスパイアされてネタが出てくる。
    知的で生産的な楽しみですなw

    のんびりちまちまと楽しんでいきませうw
    • 2010-04-17 21:42
    • 伯爵
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    [C231]

    >Gin-ga、Chee、伯爵
    コメント要求したようでスマンw。ただ書いているウチに自分でもなんだか不安で解らなくw。
    爆笑、ってぇ感じのモンじゃないけど、昔を思い出してニヤリとでもしてくれれば有り難いですわい。
    • 2010-04-18 08:26
    • wizti
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