Five-Five-Six |妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 5 ― The Mos Eisleies Strikes Back ―

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    上のを書き終えた後で書いておりまする。
    最初は戦闘の模様を全部ドラゴンボールの技で書こうと思ったけどw、MMO物語なのでうろ覚えだけどゲーム内戦闘に変えてみました。
    Star Wars Galaxies Onlineってぇゲームを題材にしてるので意味不明なお方の為に用語集みたいなもの

    MMO:多人数参加型オンラインゲームの事。
    ギルド:オンラインゲーム内で使われる用語でチームみたいなモノ。今回はBRC、WDSの二つ。
    瞑想:戦闘前に行う。防御力アップの効果
    アイズリー御一行:惑星タトゥイーン、モスアイズリーと言う街の酒場に集まる常連。実際のゲーム内でも自分の居心地の良い場所にそれぞれ集まる事が多々有った。
    スキル:能力の事。スキルを使うと再使用まで待ち時間を持つモノもある。

    ジェダイパダワン:戦闘職が一定の経験値をためて、あるクエストをするとジェダイパダワンとなる。パダワンになるとまた経験値をためスキルを取得していく。
    そのためパダワンに成りたては弱い・・・だったかな。通常1アカウントに一人しか作れないキャラクターが、パダワンになるとキャラクターをもう一人作れるようになる。
    それがこれのタイトルのネタ元。

    マスター:パダワンにスキルを教える役目を持つ師匠みたいな人。
    ホットパンツ:ブリーフw


    以下、戦闘中に出てくるスキルとか。

    タウント:相手を威嚇して仲間に向かっている攻撃を自分に向ける。「ばーか」とか言っているのかもしれん。
    KD:ノックダウンの略。一時的気絶効果。
    シン・ステーキ、フレームアウト:三秒間ダメージを完全カットだったかなぁ。
    壁:仲間の盾になって攻撃を受ける役目。
    レンジ職:銃を主な武器として戦う職業の人。ライフル、カービン、ピストル等固有の武器を持つ。
    レンジ職;レンジに対して近接武器で戦う人をメレー職と呼ぶ。ライトセーバー、刀、拳で戦う格闘家など
    ヒール:回復させること。
    スティムD:体力回復用注射。
    ヘイト:敵への怒り具合。
    クイックドロー:ペチペチと当てる威力の弱い連射。
    スタン:一時的に相手をフラフラさせる。(なんか違うような・・・w。
    DOT:毒とか火炎攻撃。数秒間チマチマとダメージが敵にはいる。
    バクタトス:仲間一人に対して使う回復スキル
    フォースプッシュ:相手を吹き飛ばすジェダイの技。
    フォースラン:ジェダイの技、メッチャ速く走れる。
    アーマーブレイク:相手の防御力を一時的に下げる。
    • 2010-04-20 22:19
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    妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 5 ― The Mos Eisleies Strikes Back ―

    湖に程近いナブー式大型屋敷に向かって六人は並んで歩いてゆく。
    「隠密同心 心得の条 我が命我が物と思わず 武門の儀、あくまで陰にて 己の器量伏し、
    ご下命いかにても果すべし なお 死して屍拾う者なし 死して屍拾う者なし 死して屍拾う者なし」
    ユモがなにやらブツブツ言っているのが聞こえる。どこかのテレビで聞いたようなセリフだ。
    マレリオ、シュメルツ、トリーも合わせて唱和する。
    「死して屍拾う者なし」
    ギルドBRC、妙なチームワークである・・・。他のメンバーは口を一文字に結び屋敷に進んでいく。

    記:これはStarWarsGalaxies(SWG)というMMOと、ナニかをネタにしたフィクションであります。
    フィクションなので時代背景、言い回し、等々何かとオカシナところがあります。
    また、CUの頃の戦闘、細かい所までは覚えていません。あーんど時代劇ファンてぇワケでもありません。
    そしてインゲーム内キャラクターとの違い、またリアルの人間関係等は一切考慮いたしておりません、ご容赦をw。
     
    続きを読むでお読みくださいまし。
    .

    近づくにつれマレリオは手にしたレーダーの倍率をクルクル回し、屋敷の入口を指さした。
    「どうやら屋敷の中、応接間に三人居るようだなぁ、ピクリとも動いてねぇ。寝てやがるんかな」
    「マレリオさん、それは屋敷の中の人も解るんですか?」
    「ああ、カプセルコーポレーションってトコの旧型だけどね。こないだワトーんトコで買ったんでさぁ」

    マレリオは屋敷の入り口の前に立つと扉を開けようとした。
    「あれ、扉が開かねぇ。引いてもダメなら押してみな!押してもダメなら上げてみな!ダメかぁ。
     プライベートにしてやがる。ターミナルに登録しないと入れねぇな、こりゃ。おやびん、どうしやしょ」
    「ちょっと待ってて、連れて来るわ」
    そう言うとギンガ’は扉を開け中へと入っていった。ギンガ’が入ると扉は再びスイと閉まる。
    「連れて・・・って。あ・・・あれぃ?ギンガ’が入って行きやがった・・・どゆこと・・・」
    「・・・そういう事、なんじゃろうな。知らんかったがのう」
    「そういう事?・・・。ギンガ’?・・・どゆこと?」」
    「お前入れねぇ理由をさっき自分で言ってたろ、そういう事だ。此処はギンガ’に任せて出てくるのを待つしか無ぇな」
    「へ?・・・ど・・・どゆこと?」

    「入らせて貰うよ・・・」
    ギンガ’は廊下を歩いて応接間に向かう。中に入るとWDSの三人。エルンスト、タトバック、HGの三人が寝ていた。
    昨日は酒盛りでもやったらしい。あちこちに酒だの料理だのが転がっている。

    「起きろ」
    HGの横っ腹を蹴り上げる。HGはもんどり打って苦しんでいる。
    「起きろってんだよ!」
    タトバックをまるで絨毯のように踏みつけるが、タトバックはスヤリと寝息をたてたままである。
    「起きろぉぉぉぉぉぉ!」
    拳をエルンストの顔面めがけて放つが、エルンストの右手がすんでの所で受け止める。
    「起きたぜ、おはよう・・・ギンガ’。相変わらず物騒だな、何か用か?」
    眠そうに半目で右口角を上げるようにしてエルンストはギンガ’に微笑みかける。
    ギンガ’は歯を食いしばりながら、顔面にめり込ませようかという力を拳に込めている。
    フッと力を抜き拳を降ろすと、エルンストの襟首を掴み顔を近づけて言う。

    「立て、聞きたい事がある。家の外に来ている奴らにも一緒に聞いてもらいたい。表ぇ出ろ」
    突き放すとギンガ’は外へと歩き出した。傍らに有った焼酎の一升瓶を拾うとグビリとラッパ飲む。
    ――エルンスト・・・。何かいつもと感じが違う、別人と話しているよう。何が起きたの・・・――
    エルンストは部屋を見渡すとマントを羽織り、一人外へと歩き出した。
    残された部屋では、HGが脇腹を押さえてのた打ち回っている。そしてタトバックは静かに目を開けるとその場に正座をし、瞑想を始めた。

    昼をとおに回った頃合いのケレンである。日差しが湖畔に反射してまばゆい。
    屋敷からギンガ’が出てくると、
    「エルンスト、出てくるよ。まだ何も聞いてない、ただいつもと雰囲気が違う。戦闘の準備をして」
    そう言うと、拳銃を振り回しヤイヤイ言い立てるマレリオを無視し、日本刀を片手に屋敷の入り口に向かい立つ。握る左の拳はかすかに震えている。
    トリーはドクターのスキルを一系統だけ取っている。皆にバフをかけるとハンマーを手に正座し瞑想を始めて言う。
    「ギンガ’、俺が奴と話す、いいな」
    「任せるよ・・・」
    シュメルツはカービン銃を。ユモは持っていた釣竿をしまいライフル銃を。パンイチのダクスターは拳銃をホットパンツから抜き取った。

    「待たせたな。誰かと思ったらアイズリー御一行か、一体何の用向きだ?」
    「エルンストさん、俺らは御公儀から命を受けやってきた。話しが聞きたい、如何か?」
    「六人も揃って話しが聞きてぇたぁ、やぶさかじゃねぇな。良いよ、聞こうじゃねぇか」
    玄関からタトバックが大きな身体を屈めゆっくりと出てくる。
    「何か問題が有るらしいな、エルンストのマスターとして俺も聞かせて貰おう」

    「マスターだって?」
    ギンガ’は声に出して呟いた。
    「ああ、昨日エルンストはジェダイパダワンとなった、私がマスターだ。さぁ弟子に何か有ったのか聞かせて貰おうか」
    「ジェダイになりたいって話しは聞いてた、けどパダワンって・・・。
     エルンスト、あんたが何かいつもと違うと感じる。別人の様じゃないのさ!一体どうしちまったんだい!」
    エルンストは黙してギンガ’の視線を受け止めると数秒目をつぶった。そしてトリーの方を見、話しを続けろとばかりにうなづいた。

    「エルンストさん。単刀直入に言おう。俺らは御公儀から命を受けてやってきた。
     エリオと言う侍が刺されて死んだ。そして刺した所を見たってぇ奴が今奉行所に居る。
     刺したのは・・・エルンストさん、あんただと言ってるんだよ。そこでお前ぇさんの話しを聞きたい」

    エルンストは黙っている。そしてしばらくすると口を開いた。
    「ああ、俺が殺ったよ」
    誰も言葉が出なかった。そして動く事も出来なかった。
    「反乱のテラカシドクター、エリオだろ?ああ、俺がこのライトセーバーで刺して殺してやったよ」
    「なんでだよ!エルンストさん!だって一緒に飲んだ仲じゃねぇか!」
    「ほんとなのか?ほんとにエリオを・・・」
    「何回も言わせるんじゃねぇや、反乱のクズ一人殺しただけだろう?違うのかい」

    「クズってのは・・・クズってのは、エリリンの事かぁああああああああ!」
    ダクスターは激昂のあまり叫んだ。するとホットパンツが金色にビワビワと光り始める。
    「かーーめーーはーーめーー」と言いながら拳銃の狙いをエルンストの眉間に合わせる。

    「いかん!ダクスターさん!マレリオ、タクタの旦那を呼ぶのじゃ!」
    急ぎマレリオは首から下げた犬笛を吹いた。遠くから鳴き声が返ってくる。

    「波!!!!!!!」
    ダクスターの拳銃が火を吹いた。エネルギー波がエルンストを襲う。
    だが飛び込んだタトバックのライトセーバーがそれを跳ね返し、まともにくらったダクスターは吹っ飛ぶ。

    「やるってぇんだったらやってやろうじゃぁねぇか!無益な殺生はしたくないんだがな!」
    と言うやいなや、タトバックは手近にいたユモに襲いかかり二、三太刀浴びせかける。
    斬りかかるギンガ’は日本刀を片手に、時折拳を交えながら応戦する。

    「殺そうってんじゃねぇ!大人しく縛につきやがれ」
    烈帛の気合と共にトリーのタウントが入る。タトバックはトリーへ襲いかかる。
    静かに見守っていたエルンストだったが、タウントの声を聞きライトセーバーを起動させるとトリーへと向かう。
    トリーを壁に銃撃戦が始まった。ハンマーでKDを放つとトリーはシン・ステーキを食べカウントする。
    「3、2、1。マレリオ範囲ヒールだ」
    「あいよ」
    マレリオを中心に仲間のヘルスが回復する。ジェダイ二人はマレリオに襲いかかる。
    フレームアウトを飲み耐えるが、効果時間を過ぎ太刀を受けたまらずよろける。
    レンジ職は強弱攻撃を変えながらお互いに庇いあい、スティムDを打ちヒールを待つ。

    「シュメさん、仙豆だ!もたねぇ!」
    「仙豆が切れてマレリオをアルスターさんトコに使いにやったじゃろう」
    「マレリオ!」
    「先客のユモさんとフローネさんが子作りで!アルスターさんに貰えなかったんですよぅ」
    マレリオはいつも言葉が足らない・・・。
    「ちぃ!」
    「ゲフゲフ」

    ――KDもスタンも効かねぇ、やっと入ったDOTも対した効果がねぇや、硬ぇな・・・――
    マレリオはバクタトスを投げながら、範囲ヒールの機を再度伺っていた。
    その合間にもクイックドローでヘイトを貰わないように、エルンストを狙い撃つ。
    パダワンに成り立てのエルンストはスキルこそ少ないが、タトバックとの連携が上手いのだろう。
    タトバックからのヒールを貰いながら、飛び交う銃弾をライトセーバーで跳ね返しつ立ち回る。
    範囲ヒールの再使用が出来る時間を稼いだマレリオは即座に範囲ヒールを放った。
    「ばかやろう!まだ早ぇ!あんぽんたん!」
    トリーのタウントが間に合わない。二つの光刃がマレリオを襲う。

    そこへ。
    「やいやいやい、ちょっと待ちやがれぃ」
    マレリオとの間に割って入った小さな影。ジェダイの同心タクタである。
    二本の光刃をタクタのライトセーバーが受け止める。
    フォースプッシュで間を空けると、紋付の襟を正すと言い放った。
    「エルンスト、その方の罪状すでに明白である。神妙にお縄に付きやがれ!」

    タクタはフォーム4のアタルを使う。身長差の違いすぎるタトバックには面倒な相手である。
    エルンストは観念したのか、タトバックに目配せした後ライトセーバーの刃先を下げた。
    「エリオ殺害の下手人として縛する。一同銃を、剣を引けい!」

    エルンストはタトバックにこっそり耳打ちすると、タクタに向かって吐き捨てるように言った。
    「エリオは殺したさ、けど今は捕まるわけにはいかねぇんだよ。タクタの旦那また会おうぜ。
     タトさん、後で説明する。此処は引いてくれ」
    タトバックは首をすくめると、フォースランで脱兎の如く駆け出しその場を去った。

    「もう・・・もう私の知っているアンタじゃない」
    ギンガ’は友の死を、そしてエルンストへの怒りを堪えきれずにいた。
    「エルンストー!!!」
    ギンガ’の叫びに気を取られたのか、そこへトリーのアーマーブレイクが入った。
    身をぶつける様に、太刀を構え殺到するギンガ’。
    エルンストは微笑みながらギンガ’に向き直り、深々とその太刀を胸で受けた。
    太刀は深々と胸に刺さり、誰の目から見ても致命傷であった。

    ギンガ’は真っ赤に返り血を浴びながら、信じられないように太刀からエルンストの顔に目を移す。
    「な・・・なんで・・・」
    目から一筋の涙がこぼれ落ちる。
    「エルンスト、あ・・・あんた・・・」
    「泣くな・・・。一人じゃぁ死なせやしない、なんて言わせねぇよ」
    ギンガ’は耳を疑った。目の前の男は理解出来ない事を言っている。
    刹那、エルンストのライトセーバーが一閃、ギンガ’の首を撥ねた。
    ギンガ’の首が目を見開いたまま転がる。

    「ギンガ’ー!!!」
    日暮れ近いケレン湖畔に慟哭の叫びが響いた。

    To be continued

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    Star Wars Galaxies Onlineってぇゲームを題材にしてるので意味不明なお方の為に用語集みたいなもの

    MMO:多人数参加型オンラインゲームの事。
    ギルド:オンラインゲーム内で使われる用語でチームみたいなモノ。今回はBRC、WDSの二つ。
    瞑想:戦闘前に行う。防御力アップの効果
    アイズリー御一行:惑星タトゥイーン、モスアイズリーと言う街の酒場に集まる常連。実際のゲーム内でも自分の居心地の良い場所にそれぞれ集まる事が多々有った。
    スキル:能力の事。スキルを使うと再使用まで待ち時間を持つモノもある。

    ジェダイパダワン:戦闘職が一定の経験値をためて、あるクエストをするとジェダイパダワンとなる。パダワンになるとまた経験値をためスキルを取得していく。
    そのためパダワンに成りたては弱い・・・だったかな。通常1アカウントに一人しか作れないキャラクターが、パダワンになるとキャラクターをもう一人作れるようになる。
    それがこれのタイトルのネタ元。

    マスター:パダワンにスキルを教える役目を持つ師匠みたいな人。
    ホットパンツ:ブリーフw


    以下、戦闘中に出てくるスキルとか。

    タウント:相手を威嚇して仲間に向かっている攻撃を自分に向ける。「ばーか」とか言っているのかもしれん。
    KD:ノックダウンの略。一時的気絶効果。
    シン・ステーキ、フレームアウト:三秒間ダメージを完全カットだったかなぁ。
    壁:仲間の盾になって攻撃を受ける役目。
    レンジ職:銃を主な武器として戦う職業の人。ライフル、カービン、ピストル等固有の武器を持つ。
    レンジ職;レンジに対して近接武器で戦う人をメレー職と呼ぶ。ライトセーバー、刀、拳で戦う格闘家など
    ヒール:回復させること。
    スティムD:体力回復用注射。
    ヘイト:敵への怒り具合。
    クイックドロー:ペチペチと当てる威力の弱い連射。
    スタン:一時的に相手をフラフラさせる。(なんか違うような・・・w。
    DOT:毒とか火炎攻撃。数秒間チマチマとダメージが敵にはいる。
    バクタトス:仲間一人に対して使う回復スキル
    フォースプッシュ:相手を吹き飛ばすジェダイの技。
    フォースラン:ジェダイの技、メッチャ速く走れる。
    アーマーブレイク:相手の防御力を一時的に下げる。
    • 2010-04-20 22:19
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