Five-Five-Six |妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 6 ― Return of the Cherry ― 

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    [C233] あとがき・・・かな

    なーんも考えないで書き始めたこの物語。
    最初はレンジからタウントでジェダイじゃないメレーが敵を引き剥がすのが書きたくなったってのが始まり。
    マレリオってのがおいらが遊んでたゲーム内のキャラです。

    書き始める→パダワンで変態を切り離す事を思いつく→
    エリオさんを殺したことをどうケリ付けるか悩む→当時ジェダイの人とお話し→
    敵をジェダイに決める→めんどくさいから、全員殺しちまおうかと悩む→
    ODINメンを入れようかと悩むけど収集つかなくなりそでやめる→
    書き始めたらギンガが良いキャラなので話しがズイズイ進み始める。
    そんな感じ。

    基本的に結末なんて考えず行き当たりばったりなので、えらく苦労しました。
    SWG知らないと楽しめないだろうし、特にモスアイズリーに居た人向けなのがイマイチだなぁ。
    ODINメン、出したかったんだけど、当時はそんなに面識無かったしな。

    面白いかどうかはさておき、とりあえず完結して良かったです。
    途中、心折れてコメントで不安をぶちまけたのが悔いるところw。
    • 2010-04-21 00:01
    • wizti
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    [C234]

    感想が遅くなって申し訳ない。
    面白かったです、妄想小説!人の小説で殺されたの初めてだ~。

    余談ですが、以前うちがちーたん小説書いた時に調べたとトワイレックのネタを一つ。
    「トワイレックの男性にも女性にも、まつげ以外の体毛がない」です。
    女性トワイレックの眉毛はペイントかタトゥーなんだそうだ。
    例外として腋毛のある男性トワイレックが紹介されてたよ。
    英語版Wookiepediaより。

    次回作楽しみにしておりまする!
    • 2010-04-22 01:51
    • Gin-ga
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    [C235]

    >Gin-ga
    ヒロインお疲れ様でした =)。書き始めた当初は意図しなかった展開に自分でも驚いておりまする。

    トワイレックの体毛は無いのかぁ。じゃぁパラレルワールド設定って事でw。
    って、ホントに毛でDNA登録したかは謎としておきたい所なんだけどねぇ、力量不足ですわい。
    • 2010-04-22 19:38
    • wizti
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    [C236]

    なんどもすまんですよ。
    毛の話はケチを付けたかったわけじゃなくて自分も最近しって驚いたSWGトリビア的なもんっす。
    DNAて毛だけじゃなくてアレやらソレからも採取できるもんね。

    うちもまた「書き始めた当初は意図しなかった展開」になるような話が書きたいぜー!

    さて、出演料の交渉といきましょうか…。
    • 2010-04-22 22:58
    • Gin-ga
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    [C237]

    >Gin-ga
    出演料・・・高くつきそうだw。ギンガが書いたので相殺ってことで・・・。

    ああ、スピンオフで、
    「ひっひっひ、俺がワリオだよ」
    「ひっひっひ、俺はワレリオだよ」
    とか代官&大黒屋コンビで書きたいけど、
    エロ展開になりそうなんでヤメトクw
    • 2010-04-23 12:45
    • wizti
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    妄想MMO小説 「Split Soul」 episode 6 ― Return of the Cherry ― 

    信じられない事に眼下には、首が離れた自分の身体が転がっていた。
    見回すと周りには先程まで一緒に居た仲間が立ち、首を抱え泣き叫んでいる者も居る。

    ――ああ、ウチは死んだんや・・・――
    怒りも悲しみも、何の感慨も浮かばなかった。
    フワリと浮いていた後、しばらくするとゆっくりと天高く身体が登って行く。
    雲を下に見てさらに登っていくと、身体が浮いた状態で止まり、様々な鮮やかな色彩の丸い球が周りを漂っている空間に出た。
    ――なんや、ここ・・・天国?・・・――

    記:これはStarWarsGalaxies(SWG)というMMOと、ナニかをネタにしたフィクションであります。
    フィクションなので言い回し、等々何かとオカシナところがあります。
    そしてインゲーム内キャラクターとの違い、またリアルの人間関係等は一切考慮いたしておりません、ご容赦をw。
     
    やっとこさ最終回、続きを読むでお読みくださいまし。
    .

    しばらく漂っていると目の前に森が見えてき、森へと続く橋のたもとにふわりと降り立つ。
    目を凝らすと、森には看板が掲げてあり、こう書いてある。

    ――おいでませ、変態の森へ。by エルンスト――
    「ぎぃやぁぁぁああああああああ!!!!
     ・・・・・・はぁはぁ、な・・・なんでやねん!」

    すると身体が淡い緑の光彩に包まれ、落下するような感覚の後、ギンガ’はバタリと崩れ落ちた。
    先程までとは違う。身体の重みを感じる。
    痛みは無い。立ち上がり首元をさするが傷一つ付いていない。ただ体力が落ちているのを感じる。
    それは後で知るのだがウーンズ効果と言った。
    OPENと書いてある緑のボタンを押すと扉が開き、薄暗い施設の中に居ることが解った。初めて見る施設である。
    ステップを降りると、施設は思いのほか大きく、静かに機械音が響いている。

    「ギンガ’、起きたか」
    声が掛かった方を見るとエルンストが居た。
    「あれ?・・・エルンスト・・・」
    名前を口にした途端、記憶が蘇る。エルンストは私の太刀を胸に受け、
    受け・・・、今もその手応えを手が覚えている。エルンストが笑って意味不明の言葉を吐き・・・。

    「うち、死んだんちゃう?」
    自分の身体を見ると返り血がベッタリとついている。
    「あんた、死んだんちゃうん?」
    エルンストの胸元にも赤く血が付いている、がエルンストは可笑しそうに含み笑いを浮かべている。
    「お前ぇ、関西弁に戻ってるぞ・・・」

    「・・・おい」
    ギンガ’はうつむき加減でエルンストに近づくと正拳突きをくらわした。エルンストの頬が拳を受け身体がフワリと浮く。
    「何がどうなっているんだい!、此処は何処!あんたも私も死んだんじゃぁないの!?」
    「痛ぇなぁ。ここはクローンセンターだよ、お前ぇはクローン再生したんだ」
    「クローンって・・・。クローンってあんた、旗本クラスじゃ無いと払えないお高い施設じゃないのさ!」
    「パダワンになると決めたときにギルドから金を借りて登録しておいたのさ。お前ぇさんの分もな」
    「なっ!」
    「エルさんの居ない人生なんて面白くもなんとも無い、私も死ぬわ・・・なんてのは嫌だからな」
    ニヤリと笑うエルンスト。ギンガ’は震える拳を静かに開き、
    また握り締めると、利き足をズイと一歩進め蹴りを出そうとした、がふと動きを止めた。

    「クローンマシーンに登録するには私のDNAが必要な筈、そんなモンいつ取ったんだい」
    「ああ、毛だな」
    「私の、毛?」
    「ああ、毛だ」
    「どこの毛だい」
    「どこの毛ってお前・・・ゲヘゲヘ」
    ギンガ’はトワイレックという種族で有る。頭髪は生えない種だ・・・。
    ハイキックを顔面に受けたエルンストはドウと床に倒れた。
    「ハナゲハナゲ・・・、いやワキゲかも・・・」
    瓦割りのように下ろす拳がエルンストの腹に食い込む。身体がキレイなVの字を描くとバタと床に倒れる。

    「・・・エルンスト」
    「あいたた、なんだい?」
    「あんた、やっぱりエルンストだね」
    「ああ」
    エルンストは床に倒れたまま、天井を見ながらそう答えた。

    さっきはまるで別人の様であったが、こう言葉を交わしてみると見知っているエルンストの雰囲気は残っている。
    ただ今目の前に居るエルンストは静かに微笑みながらこちらを見ている。
    昔だったらあり得ない事だ。
    昔だったら時場所考えず、ジャンプしながら器用に着ていた服を脱ぎ、
    下着姿になって「ギンガ’ちゃぁーぁーん!」と空中を平泳ぎで飛び込んでくる男。
    ソレを「ルパンか!」と言いながら、平手打ちとバックハンドブローで撃退するのが日常で有った筈だ。

    「あんた本当にジェダイになっちまったんだねぇ・・・」
    「ああ」
    脳裏に下品でどうしようもない、目の前の男との思い出がチラつく。
    「ジェダイになっちまうと、そんなに・・・変わっちまうもんなのかい・・・」
    ギンガ’は何故か悲しげな表情で尋ねた。
    「お上品なエルンスト様とやらになっちまうのかい・・・」

    「ああ、これはなジェダイになるには、俺は変態過ぎたらしい。特にエロさが尋常じゃねぇって言ってやがった。
     ジェダイになる代わりに俺の変態魂が分けられ持っていかれちまった。俺は・・・抜け殻さ。燃え尽きた感じだよ」
    「バカだろ、おまえ」
    「やかましいやい」

    スイと立ち上がるとエルンスト、ギンガ’の腰に手を回し引き寄せた。目と目が合い言葉が無い時間が少し過ぎる。
    「さて、岡っ引が来やがる前に世界の果てにでも二人で逃げようぜ」
    ギンガ’の掌底が顎を捉えエルンストは吹き飛ぶ。
    「痛ぇ!冗談だってんだよ。俺はまだパダワンに成り立てなんだぞ、また殺す気か!」
    「お前さん、エリオを殺しておいてぬけぬけと良くそんな事が言えるねぇ!」
    「その話しだがな、エリオは俺に殺してくれと頼んできたんだよ・・・」

    エルンストはソファーにドカリと座ると淡々と事の仔細を語り始めた。
    ギンガ’は腰に手を当て、仁王立ちでそれを聞く。

    「エリオが居た隊だ。あっこの局長Imokoがご禁制の品のスパイスを横流ししてたらしいんだな。
     それを知ったエリオは辞めさせようとしたらしい。だがImokoは聞き入れなかったばかりか、
     エリオを除隊処分にし、隊の奴にエリオを殺せと命じた。
     表向きにはエリオが何かしら隊の規律を破った、士道不覚悟って事にしてな」

    「それで・・・?」
    「追われたエリオは五人ばかしってトコか、返り討ちにしたらしいんだが、そこで俺と道端で会ったんだよ。
     奴ぁ事の真相をお上に告げたいと言った。
     だが奉行所の中にはImokoの息が掛かっている奴もいるらしい。
     エリオが直接行ってもImokoの良いようにあしらわれちまうかもしれねぇ。
     だから情報を整え、信ずるに足るお方を見つけてImokoを裁いて欲しい、ってのがエリオの言い分だった。
     それで俺はエリオの頼みを請け負ったって事よ」

    「ちょっと待って、エリオは死ぬ前の数日間黒いフード付きのマントの奴に付けねらわれていたって聞いたんだけど」
    「まぁ、待て。
     そん時初めて聞いたんだが、エリオは肺を患っていたらしい。もう二月と持たねぇって言ってた。
     かと言ってImoko配下の三下に殺されるのは口惜しい。そしてこのままだと、仲の良かった隊の友人にも
     命を狙われる事も有るかも知れねぇって言ってた。
     エリオは腕っこきのテラカシだ、友人は手にかけたくなかったんだろうさ。
     エリオをつけ狙っていたそのマントの奴ってのは、安じて見守って居たその友人なんじゃねぇかな・・・。
     もしくはホントにつけ狙ってたのかもしれねぇがな。
     余命幾ばくも無い命、生きるのに疲れたって言ってな。そこで俺に殺してくれって頼んで来たってわけよ」

    「そんな話し、信じられると思うのかい?、お上の取調べで聞いて貰えると思っているのかい?」
    「WDSの俺の家にエリオが残したデータパッドが有る、その中にエリオの直訴が。
     それと俺とエリオとの会話の録音。スパイスの横流しの記録、諸々が入ってらぁ。
     エリオはそれを俺に託すと・・・私を楽にしてくれって言いやがった。
     そして・・・俺の腕の中で死んでいった。有難うって言いながらな」

    「じゃ、なんでさっきケレンのあんたん家で、その話しをしてくれなかったのさ!」
    「今は人前に出るわけにはいかねぇんだよ。お上の取調べを長々と受けるなんてのはまっぴら御免だ。
     お前ぇとも、ジェダイの修行が終わるまで会わないつもりだったんだぜ。
     それにダクスターとタトさんがやり合い始めちまった。もっとも切っ掛けを作ったのは俺だがな。
     エリオが残したデータパッド、それだけはImokoの息が掛かった奴には渡せねぇ。
     あそこに居合わせた中で本当に信じられるのは、タトさんと、ギンガ’お前だけだったんだよ」
    「・・・」

    「外へ・・・出よう」
    クローンターミナルを出ると二重の夕日。ギンガ’は自分がいる場所が惑星タトゥイーンだと気づいた。
    「はなっからお前ぇに頼むつもりだったんだよ、ギンガ’。
     WDSの俺の家に行ってエリオのデータパッドを取って来てくれねぇか。
     そして奉行所のお前の信頼している人に預けて欲しい。もちろん色々と口添えも頼むがな」

    日没前のモスアイズリーに砂塵が舞う。
    「解ったよ、お前さんの言う事を信じるよ。エリオの無念は私が預かる。きっと晴らしてやるよ」
    「ギンガ’・・・。これからしばらく会えねぇし、最後に・・・、ぐはぁ!」
    「それを伝えるために私の首をチョン斬ったのかい!、二人で話したいとはいえあんまりだよ、
     天国垣間見ちまったじゃないかい!」
    「悪かったって・・・、一瞬の事だ痛かぁなかっただろ?・・・って、ごめ・・・ひぃぃぃ」

    ギンガ’の拳がトスと力なくエルンストの胸を突いた。
    「解ってるよ、修行だろ。とっとと行ってきな・・・。一人前になるまで帰ってくるんじゃ無いよ」
    そう言うとギンガ’はニコリと笑い、エルンストの片頬に手をあてた。
    「お前さんは変わってないよ、エルンスト。お前さんはスケベでどうしようも無い・・・バカだ」
    「ああ」
    「行っといで、バウンティーハンターには気を付けるんだよ」

    エルンストは目を伏せると軽く右手を上げ、フードを被り雑踏の中に消えていった。
    ギンガ’はレクーを胸の前に持って来、ペシペシと二度、三度と叩いて見送る。
    「行っちまったねぇ・・・。さて、これからが大変だよ」
    沈む夕陽を眺めギンガ’はビークルでWDSに走り出した。


    数年後・・・。
    「マスター、この四角いホロクロンは何?」
    トワイレックのジェダイパダワン、チーターである。
    「中にデータパッドが二枚。これは・・・ああ。俺の元マスターのエルンストがパダワンになった時のだな。
     ある事件でのお白州の記録と、関わった奴の記述だろう。カタナ時代のチータも出ているはずだ」
    そう応えたのはチーターのマスター、シュメルツである。

    「ええ!、見たい見たいよ、マスター!」
    懐かしさも有ってか、シュメルツは中空に浮かばせたホロクロンを操作すると、ホロクロンは複雑な形で開いた。
    シュメルツは中に入ったデータパッドを取り出す。コンソールに入れるとモニターに編集されていない画像が流れ始める。

    見終わるとチーターは感慨深げに呟いた。
    「懐かしいNGE前の頃だね、今とは全然世界が違う。それにしてもこの記録。悲しいね・・・マスター」

    「いやあの後、新たに開発されたクローンターミナルは誰でも使えるようになってな。
     遺留品からエリオは無事生き返ったんだよ。
     ご禁制とされていたスパイスも合法となって、Imokoさんも無罪放免になった。結局笑い話に終わったわけだ。
     しかし、そのカタナも消え、移り住んだナリタスも消え、あの頃の仲間も少なくなったな」

    「でも、なんでマスターはあんなお爺さん口調だったの?それにチータ、変な大川弁で喋っているし」
    「そういう・・・時代だったんだよ」
    チーターは遠くを見つめるような目をしているマスターを見、
    ――どんな時代だよ!―― と心のなかで呟いた。
    データパッドを取り出すとホロクロンに戻し、家具の上にそっと置いた。
    横には一枚の古い写真、今は亡き古い友とパダワン・チーターの子供の頃の写真があった。
    シュメルツはこのパダワンを守ると約束した懐かしい友を想い写真を見つめた。
    「さて、修行の続きをするとするか、パダワン。今日は厳しくいくぞ」
    「ぎゃぼーん!あはは。・・・マスター、またいつか・・・こんな皆んなが居る頃になると良いね」
    「ああ、そうだな」

    The End

    参考文献
    Author:Alster  新作書いてみました
    Author:銀河,Gin-ga'  メザフォビゥユ’書いてみた

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    [C233] あとがき・・・かな

    なーんも考えないで書き始めたこの物語。
    最初はレンジからタウントでジェダイじゃないメレーが敵を引き剥がすのが書きたくなったってのが始まり。
    マレリオってのがおいらが遊んでたゲーム内のキャラです。

    書き始める→パダワンで変態を切り離す事を思いつく→
    エリオさんを殺したことをどうケリ付けるか悩む→当時ジェダイの人とお話し→
    敵をジェダイに決める→めんどくさいから、全員殺しちまおうかと悩む→
    ODINメンを入れようかと悩むけど収集つかなくなりそでやめる→
    書き始めたらギンガが良いキャラなので話しがズイズイ進み始める。
    そんな感じ。

    基本的に結末なんて考えず行き当たりばったりなので、えらく苦労しました。
    SWG知らないと楽しめないだろうし、特にモスアイズリーに居た人向けなのがイマイチだなぁ。
    ODINメン、出したかったんだけど、当時はそんなに面識無かったしな。

    面白いかどうかはさておき、とりあえず完結して良かったです。
    途中、心折れてコメントで不安をぶちまけたのが悔いるところw。
    • 2010-04-21 00:01
    • wizti
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    [C234]

    感想が遅くなって申し訳ない。
    面白かったです、妄想小説!人の小説で殺されたの初めてだ~。

    余談ですが、以前うちがちーたん小説書いた時に調べたとトワイレックのネタを一つ。
    「トワイレックの男性にも女性にも、まつげ以外の体毛がない」です。
    女性トワイレックの眉毛はペイントかタトゥーなんだそうだ。
    例外として腋毛のある男性トワイレックが紹介されてたよ。
    英語版Wookiepediaより。

    次回作楽しみにしておりまする!
    • 2010-04-22 01:51
    • Gin-ga
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    [C235]

    >Gin-ga
    ヒロインお疲れ様でした =)。書き始めた当初は意図しなかった展開に自分でも驚いておりまする。

    トワイレックの体毛は無いのかぁ。じゃぁパラレルワールド設定って事でw。
    って、ホントに毛でDNA登録したかは謎としておきたい所なんだけどねぇ、力量不足ですわい。
    • 2010-04-22 19:38
    • wizti
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    [C236]

    なんどもすまんですよ。
    毛の話はケチを付けたかったわけじゃなくて自分も最近しって驚いたSWGトリビア的なもんっす。
    DNAて毛だけじゃなくてアレやらソレからも採取できるもんね。

    うちもまた「書き始めた当初は意図しなかった展開」になるような話が書きたいぜー!

    さて、出演料の交渉といきましょうか…。
    • 2010-04-22 22:58
    • Gin-ga
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    >Gin-ga
    出演料・・・高くつきそうだw。ギンガが書いたので相殺ってことで・・・。

    ああ、スピンオフで、
    「ひっひっひ、俺がワリオだよ」
    「ひっひっひ、俺はワレリオだよ」
    とか代官&大黒屋コンビで書きたいけど、
    エロ展開になりそうなんでヤメトクw
    • 2010-04-23 12:45
    • wizti
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